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オマエダレナンダ

Author:よな
ぴくしヴ
つい(自動応答):lilium_yonah

真理は存在しない。許されぬ行為など無い。とはいえ挟まりたくはないです。
同人活動の傍らでニコニコ動画のボカロ・ニコマス畑の片隅で隠密行動中です。

動画方面では『ヨナP』を名乗らせていただいています。このP名は頂き物なので大事に使っていきたいと思います。ありがとうございます。大百科登録もありがとうございます。

連絡先:takanesukisukibyou[あ]yahoo.co.jp
([あ]には半角@を入れてください)

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タイトルのネタが分かりづらい減点。

最近Unityいじって遊んだりしていたんですが,もうちょっといろいろな人に広まって欲しいなという気分。
Unityってなにかというと,PCからすまほまでいろいろなゲーム作れる無料のなんか(※説明超雑)です。
基本で物理演算いけますが今では3Dだけじゃなくて2D特化も行けるようになってるので,ゲーム製作に興味あるならちょっと体験してみると面白いことになるかもしれない。
教本も色々出てはいるけど,一番取っつきやすいテキストは公式のチュートリアルな気がする。

なんでMMDカテの記事かというと,なにやらニコニコでニコニ立体なる新コンテンツが開始された様子なので。
Unity3Dのプラグインだかなんかいれないと見られないけど,様々な3Dモデルを投稿して表示してぐるぐる舐めるように見られる動画とも静画とも違う何かです。
特にMMDモデル(PMD形式)だけというわけではなく,有名どころのモデルの形式に対応しているようで,3Dモデラーの方々が早速いろいろUpしているようなので,ちょっと見てみると面白いかもしれません。

MMDは今年もOMFがちょうど始まっていたりもするので,モデル配布のプレビューなどにも良いかもしれないですね。
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イケナカッタ……

先日は,MyBestFriends7ことオンリーイベントだったのですが,参加できませんでした。
ひっさびさにイベント参加しようとテンション上がっていたのですが,一週間ちょっと前に左足を肉離れじみた負傷をしたことにより階段の上り下りはもとより歩行すら辛い状況にあり,会場への移動および会場内移動が困難と判断し,断念。
実際,肉離れなのかなんなのか分からないけど特に熱も出なかったし骨の損傷は無いだろうという素人判断。いわゆるアキレス腱を伸ばすような動きなどで足に力を入れると,ツチフマズに通っている筋が裂けていくような痛みが一週間以上続いているのだった。
少しマシになってきた感じはあるのだけど庇っていたせいか足の別の部分のダメージも深刻に。ついでに治りかけていた腰痛も復活。なおぎっくり腰だと横になっている事が限界で,身体を捩る事すらかなわないので,動けるだけマシなのかもしれない。

今回は行けなかったけどさ,この悔しさをバネにして次のイベント絶対に参加してやろうぜ!(※殴られる)


あ,サークル参加ではなかったのです。
あまり動けず暇なのでこのblogの表示が遅い理由を調べてみた。
ロード中どこで止まるのかを見ていたら,どうやら冬海ちゃんの表示の後で止まる。
そこならプラグインなので,オンオフして調べてみようと思い,冬海ちゃん周囲でテスト。すると原因は冬海ちゃん周囲ではなく冬海ちゃんそのものだったと判明したので,寂しいけど冬海ちゃんプラグインはおさらばで御座います。うっかりカウンタも消滅。結果,記事の表示がかなり早くなりました。

以前,トゥイットボタンとかないと近代的じゃないなとか言っていたので,せっかくだからちょろっと調べてテンプレートやらちょっといじりつつボタン導入をあれこれ。しかしながらボタンとして挿入がうまくいかずナンデジャーとなりつつ,もうちょっと調べてみたらブログ設定に普通に存在していた。ばかな……こんなことが。

そんなわけで,トゥイットボタンができました。
とはいえ,コレといって有用な記事でもなんでもないし,自分の足跡すらほとんどなかったので使うことはなさそう。
今朝方の地震で片付け中だった本棚が,重量バランス変わっているせいかかなり不安な揺れ方をしてみせた。中下段だけが軽くなっているので,早々に移設などをしなくてはと思うのであった。

そんな片付けの途中で,ずっと邪魔だなと思いつつもスルーしていたノートなどの山にようやく手をつけたのだけど,こればかりは即刻処分せねばならないと魂が警鐘を。自分だけが死ぬノートのお目見えだった。焚書したい。

焼却炉などあれば色々と処分は楽そうなんだけど,焚き火も簡単には出来ないご時世故,このノートはある程度分解して紙ゴミにするくらいしか手は無いのかも。
なんか多いので溶解処理に出したい。

遺してはいけない歴史もあるのダナ。

夏くらいにはロールアウト出来ればいいなというモノを作成するための下準備的な勉強をここ最近ずっとしているのだけど,自分にとって『知識を得る』ということは『技術を得る』事以上に快感なのだということがよく分かります。
結果的にその知識は技術に繋がるのだけど,何かのやり方が分かることより何故そうやるのかという理屈が分かる方がとてもスッキリするのです。

何のためか分からない事をやるのは凄まじい不満を覚えたりストレスを感じます。ある意味社会不適合なのだろうとは思うし,「割り切れよ。でないと……」という事も重重承知とはいえ,そう易々出来るほど素直でもないのです。
だからこそ,勉強におけるスッキリ――つまり納得。そこからくる理解は,脳の歓びを非常に感じられます。

脳が快感を覚えること,つまり楽しいという状況にあると,勉強効率や継続力,自発性が嫌々やっていたときより上がってる感じがしました。
やっぱり好きなことだけやって生きたいね。生きたい。

わからない……本当にわからないんだ……。
まだまだトルティーヤを作る。

前回の失敗の原因は水が多かった……のではなく,グラムで量を考えていた強力粉をccで計るという致命的なミスをしでかした事がクッチャクチャになった原因だと分かった。ヒドイ!

大雑把に言うと,強力粉はccだとグラムの倍ちょっとくらいの量が必要。水はcc計算していたのでレシピ通りの量だったということで,粉がほぼ半分しか無かった。クッチャクチャになってあたりまえである。ついでに焼けた枚数も想定以上に少なかったのもあたりまえである。


以上を踏まえて,再度トルティーヤを作る。
材料を入れただけで前回と既にベツモノだと分かるくらいポソポソ。というか生地って大体こうだよナという安心感さえある。手で捏ねても水溶き紙粘土捏ねくり回したみたいな状態にはならなかったので,器具の後始末も楽だった。

出来たモノがこちら。
?トルティーヤ

ナンじゃないよトルティーヤだよ。
生地休みタイム入れて焼き上がりまで1h弱。もうちょい短縮できそう。
前回はやむなく打ち粉利用したせいかパリッパリのボッソボソになっていたけど,今回はしっとり感ある。ブリートーまきまき作れた。

のばし方が,麺棒ではなく皿の上で押し広げる感じだったので,均一に行かなかったりなんだりでナン感ある形状に近く。
「メヒコに麺棒があるわけないだろ!」とかきっと彼らは鍋底で押し広げたりするに違いないとかマリアッチもギターケースでロケット発射しそうな天の声を聞いたので,悩む。
個人的にもうちょっと薄くもしたいので,次の課題は,きれいな円形に薄くのばし広げる方法を模索すること。

あと中身。目標タコスだもんもん。

トルティーヤののばし方を調べていたら,何やら専用器具があるらしい。
タイヤキというか,いかせんべいを作る鉄板みたいな感じの器具で,重厚な金属板二枚でカスタネット的に挟み込むことで生地をつぶしながら広げるアイテム。

ということで,アマズンで検索してみたら取り扱っていた。流石だ。
お値段は思ったより高くなかったけれど,あまりにも専用器具なので「俺はトルティーヤが主食なんだよ!」というくらい使いまくらなければ持っていても無駄になりそうな予感。
やや汎用性のあるホットサンドメーカーすらろくに使わず手放したくらいなので,トルティーヤ生地のばし器を自分がどれほど使うかという話。

とはいえ,現地でどうやってのばしているのか分かったので,再現するのは可能なはず。
皿を重ねてみるのは,存外生地がかたいので割れそう。まな板2枚あればいけそう。
そんな一考。

おお……イースト!
なんかトルティーヤ作っていたら「ピザ生地も作れるんじゃね?」という事になって,市販ピザソースも余っていたのでやってみることに。

目標はトースターで焼けるサイズ。

以下自分用メモ。

続きを読む▽

日和なものか。暑くて湿度も高いのだ。

先日ようやくスペース確保が出来たので,いよいよプラ模の筆塗装にチャレンジする時が来たのでした。
とはいえ筆洗い用の水入れが無いのが困ったモノで,あまりの欲しさに夢にまでみる始末。
やむなく代替品で挑むも,筆洗い自体には問題無かったけれど大きい長方形だったので水運び時に止めがたい波が発生しダッポンダッポンこぼれる状態。やはり水入れは水入れでちゃんと欲しいなあという結論。

塗りは,事前情報通り横縦横縦。乾燥も予想以上に早くてさくさく塗れました。が,まだまだ流石に技術的に拙い故ムラが結構。塗料の薄め方にも問題があったかも。
予想より準備・片付けが面倒ではなかったので習熟していこうかとおもいマン。

塗ったこれ,ムラ均しにヤスリかけても平気なのかな。

カワバンガ!
強力粉が微妙な量残っていたので薄力粉混ぜてまたピッツァつくっツァ。

ピッツァ2-1
マルゲリータ。焼いたの撮り忘れータ。

モッツァレラってのはどうなんだモッツァレラあぁん!? ということで入手。あまり種類売ってないけど無くはないと。
イタリア国旗のトリコロじゃないとマルゲじゃないとかなんとかいうウワサがあるけど,葉っぱはキャンセルして焼き上がり後のバジルソースで誤魔化したマン。
トマトソースはカットトマト裏ごしぶっつぶしたものに塩とオリーブオイル(万能)入れただけで煮もしなかったのだけど,これがトマト過ぎる。トマトの味そのもの。辛い。
あれはトマトの味。つまりこれはあれの味。

失敗。煮れば酸味みたいの消えるのかお前。ケチャップぶっかけた方が幸せだったかもしれない。ビネガー。ビネガーなんか。対策現状見つからず。

写真の通り,前回より生地を丸くのばすのはなれたので次はもっと薄くも出来そう。強力粉残量の関係で薄力粉が66%くらいだったからか少しパリパリ感ある生地でしたとさ。
そんなこんなでトリアーエズ生地は何となく作れるようになったので,のせるものをどうにかすれば種類増やせる予感までたどり着いたのだった。
モッツァレラせんせぇは味にチーズ感なくてよかったと思います。100g(丸玉一個)で20cmピッツァ3つまかなえるくらいの量だったのね。


なおタコスは遠い。

プラ模ぬりぬり。
筆塗りテスト中だけど,やはりムラが気になるなと思い,終わったパーツにトップコートしてみたら一瞬でムラが消えたので。
多少は消えるだろうくらいの気持ちだったけど,結構感動するくらいフラットになったので,ムラの許容範囲の想定を少し改めないといけないなと思ったり。あらかじめ無いにこしたことはないのだけど。

マット黒と赤の塗りをやってみたのだけど,色というか塗料で想像以上にノリが違うなという感じ。薄め具合も違うっぽいので,特に赤が分からない状態。というかマット黒と比べるとえらく乾かない感じがする。
我慢弱いので重ね塗りしていくのを待つのが辛いですん。

そういえば,待ってる間に塗料皿の方が乾燥していくのだけど,やはり一気に複数パーツの塗れるところ塗ったり計画的にやっていかないといろいろ無駄になっちゃうのかもシレナイと思った。

ムズカシイネ。

月初に猛威を振るった肉離れ(仮)がようやく意識の外に行く程度まで修復。
階段の上り下りや方向転換の時にたまにピキッと感じるくらいなので,夏前には完治となりそうで良かった。
今夏はいけるかな?


塗装プラ模のトップコートが乾いたので(実際には30分ほどで乾く)様子を見てみたところ,吹いた当初と同じく筆あとはほとんど見えなくなっていた。
しかしながら,液溜まりになってしまっていた所などは隠しきれない感じに色ムラが発生していて,こればかりは塗り中に対処しないといかんなと思ったのだったり。

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